2018年10月08日

孤独を好きになると自由ですよ







また、愛想も可愛げもないことを言いますが。face03

私は一人っ子で育ったこともあり、
小さいときから「ひとり遊び」に慣れているせいか、
おとなになってからも、ともだちが欲しいとか、話す人がいなくて寂しいとか、強く思うことはありませんでした。

小学校の時も、ともだちと連れだってトイレに行くとかが苦手で、テレビの話に混ぜてもらえなくても平気でした。
いや、ほんとに。
「混ぜてもらえなかった」という自覚もあまりなかったので、クラスメイトがやってることに興味がなかったかも。

だから村八分でも落ち込むことも、ふてくされることもなく、
もっと正確に言うと、仲間外れにされているのを感じる能力さえありませんでした。(^_^;)


当時は、
人間社会で何が起こっていても
平気だったのです。

それは、いつも言葉以上の
こころ
通わせていた存在たちがいたからなんだ。



自然は偉大です。
無条件の愛を差し出してくれているのが
こどもの心にはわかっていましたから。

おとなになる過程で、そんな童心にいろんな手垢がつき、
時に、恐れや不安にさいなまれるけれど、
それでも、あの頃感じた絶対的な安心感は今も心の底にあります。

ひとは
ひとりでいても
ひとりではありません



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母が入院する前に、白菜の種を蒔いていたら・・・

なぜか、アマランサスが生えそろっていた。face08 ???
白菜よりアマランサスを食べなさいってことか。



いくつもの台風に耐えてくれた“甘長”
焦げ目をつけて焼くだけで、ひやおろしのアテにいいわ~ik_10










  
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Posted by やまさき あおい at 15:49ちょいとスピリチャル